名田庄村で実績1番の工務店。地元の原木を使って増改築から新築まで心を込めて造ります。

工夫を凝らした「ワザあり」の増改築

0から考えて創り出す家
肝心なのはあなたの
「スタイル」です

のんちゃんの椅子





大黒柱ができるまで

なぜ、名田庄村で1番の建築会社なのか?

大工さんと職人さんのプロフィール


〒917-0382 
福井県大飯郡おおい町
名田庄久坂 11-27-4
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Home >> どんな人達が作っているの? >> 給排水設備工事(あさみ設備 久松 宏和)
■あさみ設備 久松 宏和
「培ってきた技術の向上をさらに目指して仕事をしてゆきたい」
あさみ設備 : 久松宏和 47歳 O型

あさみ設備の由来:
私が以前の会社を退社する時に生まれたわが子の名を阿沙美と名づけ、
そのまま、あさみ設備とつけてしまいました。

プロフィール:
昭和33年4月10日生まれ おひつじ座
昭和49年4月 敦賀工業高校 機械科入学
昭和52年3月       卒業
昭和52年4月 (株)芝浦入社
昭和55年9月      退社
昭和55年10月 井田建設工業入社
平成5年3月       退社
平成5年4月   あさみ設備設立   現在に至る
家族:

妻 すみえ(40歳) 長女・阿沙美(中1年) 長男・賢太(小3) 次男・寛太(年長) 祖母  利江(74歳)

現在、賢太と寛太が空手のクラブに入会し頑張っています。

阿沙美は小学校からずっと、陸上の中距離を走っています。

賢太は、今年の全国大会で、ベスト8に入り、
本人も驚くほどの成績をあげました。

妻は元看護士で、現在はケアーマネージャーの仕事をしています。
祖母は家でゆっくりしています。
仕事へのこだわり:

設備の仕事は、大工、左官と違いほとんどが地面の下に隠れてしまいます。
しかし、生活を営んでいく上で、大切な水道管や下水管。
だからこそ正確な仕事を心がけています。

私は以前勤めていた会社で、職人と呼ばれる人物に会うことが出来、仕事を教え込まれました。

“人の技術は盗んで自分のものにしないとだれも教えてくれない”
 
この頃は時代の流れと共に、道具の進歩、施工方法の簡素化で、少し技術が後退しているように思います。

私は形にはまった仕事ではなく、他の設備店の良いと思うところは素直に取り組み、
今まで培ってきた技術の向上をさらに目指して仕事をしてゆきたいです。